✨ ベストアンサー ✨
→1のn乗=1だからです、
→カッコの中を通分して、2をかけます。
分母を2×2のn-1乗に分けます、
なるほどです。Tを分数に直せました!
P^2=2^n(n−1)はどう計算したのですか?
(aのn/2乗)の2乗=aのn乗となるのでこれをそのまま使ってます、
aのn/2乗ってどういうことですか?
2^1/2=√2 になるのですね。初めて知りました。
あと、T^nの分母が2^n(n−1)になるのは
2^(n−1)のn乗で2n^(n−1)っていう解釈でいいですか?
今更なのですがP^2は指数の(n−1)には2乗されないのですね…なんでそうなるのか分からないです
まぁ、簡単なルールをつくるなら
○○の○乗の○乗の時は指数同士を掛け算、○○の○乗×○○は指数同士を足し算という感じです。指数の中身は同じである必要があります。
こればっかりは慣れが必要なので、指数法則と検索してチェックした方がいいかもしれません。
簡単にまとめてしまうこともできますが、要りますか?
欲しいです!
数2で習う指数法則を数1すら終わっていないのに数Bに進んで何も教えないで指数法則出してくる学校が憎いです。
数Bからやるなんてすごいところですね笑、指数やってないとキツすぎますね。
なるほどです!これでおそらくバッチリです👌
Tを分数に直したときの分母を2・2^n−1みたいに変形するのが苦手というか思いつかないです。
頑張ります笑
なんでもかんでも馬鹿みたいに質問してすみません。
本当にありがとうございました。
頑張ってください。コツとしてはn乗されてる数があると、銀行みたいに借りられる感覚です。ただし、aの部分にあたる借りるお金と返すお金は同じにしないといけないですね。
すみません、あまりいい例えじゃないですね。n乗されてる数は貸してくれる親切なやつとでも心に留めておいてください笑
了解しました!


なるほどです。
ここから−2をかけても分母が2^n−1にならなくないですか?