✨ ベストアンサー ✨
k=(2^a)mよりkは2^1,2^2,……,2^aを約数に持ちます
つまり、f(k)=aはkが2でa回割ることができることを示します
したがって
f(奇数)=0, f(2)=1, f(4)=2, f(6)=1, f(8)=3,……
⇔
S(n)
=(nまでで2で1回割り切れる数の個数)
+(nまでで2で2回割り切れる数の個数)
+……
となります
その群馬大の問題にもこの問題文と全く同じように書いてるなら、正直解いてるとき問題文理解できる自信がない(笑)
この問題が普通かどうかはわかりませんが
88年にS(n)=Σ(k=1→n)f(k)と表記違いで出題されているようです
関数表記されている限りはkとaには何らかの関係があるはずなので、時間が許せばkが変化するとaがどう変化するか考えてみると問題理解の練習になるやもしれません
分かりました!ありがとうございます!
ご回答いただきありがとうございます。
f(k)=aはkが2でa回割ることができる、というのは普通、問題文中に示されていないものなんですか?
問題文で突然f(k)=aとする、と定義されても正直分からないです^^;