(4)の範囲は①②の少なくとも一方が虚数解をもつので
言い換えると
「①のみ虚数解をもつ+②のみ虚数解をもつ+①も②も虚数解をもつ」の合成範囲になります
つまり(4)から(3)を除いてやれば(5)の範囲を求めることができます
どちらでやっても同じ答えが出るはずです
(4)から(3)を引くということは
(4)に(3)の逆を足すことに等しいわけですが
このあたりで間違ってる可能性が一番高いかなと思います
少し端折って書いてるのでわからないところがあればまたどうぞ
そうですね!(3)の逆、(4)から(3)をひいたところを間違えてました!<ばっかりで不等号≦のことを考えてなかったです。写真まで送っていただき、イメージしやすかったです。ありがとうございます!🙇♂️🙇♂️

理解できました!ありがとうございます!🙇♂️
少し気になったのですが、ワークに同じような問題があって、ヒントを使って解いて(写真)できたので、今回の質問した問題も同じようにやったのですが、間違えました。これは何が違うと思いますか?そこも教えてほしいです!何度もすみません