回答

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1番は、左辺はどっちも単体で存在してるから0。CuCl2は、Cu2+とCl―Clから出来ている。Cuはイオン化する時に2個電子を失っているので、酸化されたと言える。またClはイオン化すると1個電子を受け取って一価のCl-になるので還元されたと言える。
2番は、H2SのH+の酸化数は+1で、2個あるから+2。よってSの酸化数は-2となる。I2は単体なので0。S は多分単体だと思うけど、どっちにしろ酸化数が減ってるので酸化されたと言える。
I2→2HIは、H+で+1なのでIは-1となる。よってI2は還元されたと言える。

怪盗”L”

図はあっていますか??

あんこ

図はあってます

怪盗”L”

ありがとうございます!

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