回答

✨ ベストアンサー ✨

絶対値の意味は、マイナス(負)が無いということ。

だから、まず絶対値外してグラフを書きます。絶対値は横軸(y=0)より下には行かない訳だから、横軸より下の部分を折り紙のように横軸よりひっくり返します。不等号の範囲で、=はどちらか一方の範囲につけます。最初の青線に=が入っているから、2本目の青線範囲には=が入ってません。
そんな感じです🙇

もやしっこ

何度もすみません
絶対値のせいで折り曲げられることは理解できました
こういう認識でよろしいでしょうか?

🍇こつぶ🐡

そうです😊

もやしっこ

ありがとうございます
初歩的な問題かもしれませんが、
最終的にこうなったのですが考え方は正しいですよね?

🍇こつぶ🐡

良いと思います。
解答と=をつける範囲が違いますが、グラフが折れ曲がっても連続だから、片方についていたら良いかと思います🙇

もやしっこ

気を付けます…
長々とお付き合いありがとうございます
理解できました

🍇こつぶ🐡

いえいえ😊
x軸上はy=0ですから、折れ曲がりの場所ですから、どちらの範囲にも入ってますから、大丈夫です。
おそらく、どちらにも=つけても減点されないと思いますが、正負で分けるため=0の範囲(折り返す左右のx軸上の2点)は、最初から負では無いから、そちらに入れて≧や≦で書き、ひっくり返す方を〇<x<□とするのが普通かと思います🙇

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回答

この場合、絶対値の中が、プラスになる場合とマイナスになる場合に分けて考える必要があります。なぜなら、マイナスの場合は、符号を変える必要があるからです。
まず、プラスの場合のかいせつをします。
①x≦0のとき
x2(2乗)は (マイナス)×(マイナ
ス)=プラス
-2xは -2×(マイナス)=プラス
となり、絶対値の中がプラスなので、符号は変わらない。
②x≦2のとき
x2(2乗)は-2Xより大きくなる
(例)x=2のとき
x2(2乗)=4 -2x=4
x=3のとき
x2(2乗)=9 -2x=6
よって、絶対値のの中はプラスになり、符号は変わらない。
③0<x<2はプラスの場合として求めなかった範囲(つまり、マイナスになる範囲)について、求めたもの、という、解釈でしっくりくるでしょうか?

説明ヘタですみません🙇
頑張ってください!!

もやしっこ

場合分けで考えると分かりやすいですね!
十分理解できました、ありがとうございます

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