回答
回答
正十二角形の各頂点は、同一円周上にある。(例えば、原点中心で半径1の円を考える)
円に内接する三角形の角度が90度になるためには、一つの辺が直径になる必要がある。
直径の線の選び方が6通り
三角形の残りの頂点は、正十二角形の残りの10コから選ぶので10通り
よって、6*10=60コ
ありがとうございます!!!
雑な図ですみません。
円のように考えるといいですよ。
1 直径を通ってるとき円周角は90度になる
2 写真の1,7のように向かいにあるものが直径、その組み合わせが6ペア
3 1,7ともう一点を選んでできる三角形は全部で10通り。
4 よって 6×10
ありがとうございます!!!分かりやすかったです(●︎´▽︎`●︎)わかりました!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
9001
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6138
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6121
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24



1番分かりやすかったです!!!!ありがとうございます🙇🙇