✨ ベストアンサー ✨
結論から言うと(イ)のグラフでaが1より-2に近いのは解答解説を作った方の気分です。
(イ)は-2<a<1の場合なので
aが-1.999...(aが 1より-2に近い)の時も・・・①
aが-1/2(aが 1と-2のちょうど真ん中)の時も・・・②
aが0.999...(aが-2より 1に近い)の時も・・・③
ありえます。
ですが①、②、③の違いで結論に違いが出ないので同じ(イ)の中に含まれています。
もし①、②、③の違いで結論にも違いが出る場合は(ア)(イ)(ウ)と同じレベルで(エ)(オ)と別の状況として場合分けをしないといけません。
よって①、②、③が含まれる(イ)の場合のグラフを書くときに①、②、③のどの場合をグラフに書こうが書く人の自由です。
理解しました!ありがとうございます😊