✨ ベストアンサー ✨
両辺に2^nをかけてみてください。
anの方に係数が付いているような⑹は割ることで新しい数列を作ることができましたが、an+1の方に係数が付いている⑸の場合は掛けることで新しい数列を作ることができます。
発想としてはどちらも同じです。
ただ、割る問題の方が多いので、なかなか初見では難しいのかもしれません。
漸化式は確率等の問題を解く途中で出てくることが多いですが、まずは、等差、等比、階差のいずれかに持ち込むことを目標に変形すると良いです。
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両辺に2^nをかけてみてください。
anの方に係数が付いているような⑹は割ることで新しい数列を作ることができましたが、an+1の方に係数が付いている⑸の場合は掛けることで新しい数列を作ることができます。
発想としてはどちらも同じです。
ただ、割る問題の方が多いので、なかなか初見では難しいのかもしれません。
漸化式は確率等の問題を解く途中で出てくることが多いですが、まずは、等差、等比、階差のいずれかに持ち込むことを目標に変形すると良いです。
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かけるんですね!
割る方ばかりでその発想が見えてませんでした