✨ ベストアンサー ✨
画像3枚目、解答の最初から7行目までにも記載されてますが、再度かみ砕いて説明します。
画像1枚目の表の、実験1、実験2を比較。実験1は700℃でK=54、実験2は800℃でK=36
つまり、温度を上げると平衡定数が減ってますね。
平衡定数は、右辺/左辺のように分数で計算します。すると、温度を上げると分母が増し、分子が減って、平衡定数が低くなった。温度を上げると、ルシャトリエの原理より吸熱の方に移動し物質が増えた。左辺はモルが増え、吸熱となる。
今聞いているのは、左辺→右辺の反応だから、吸熱の反対、つまり発熱となります🙇
理解され、良かったです🙇
回答して下さってありがとうございます!!
丁寧な説明とても分かりやすかったです!!!
理解が深まりました!!
細かいところまで説明して下さり、分からなかったところも解消出来たのでこちらをベストアンサーとさせていただきます。
ありがとうございました!!😊