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(2)いちばん優先すべきことは、分数を整数に直すことです。方程式のルール上、両辺に掛けられる数は一種類だけです。何を掛けるかというと、分母である5と2の両方を約分して1にできる数です。つまり両辺にかける数は10ですね!
両辺に10をかけて約分、できた式は
8x+5y=60ですね
あとは簡単。
連立方程式のやり方にそって、xとyの数を求めましょう!
(4)さっきのやり方で、分数を整数にします
小数も整数にします。第一位までの小数なら10、第二位までの小数なら100をかけましょう。
(2)こいつら3つは連立方程式にできます
=がついているということは、式同士が等しいということですよね。つまりx+4yは2x+3y+7とも-x+y+1とも等しいということになります。
よって、連立方程式で表すと、
x+4y=2x+3y+7
x+4y=-x+y+1
とできるわけです!!!!
よかった!ありがとうございます
丁寧な解説ありがとうございます!!😍
めちゃめちゃわかりやすくて、すぐに解けました!