(1)はメネラウス定理によりOP↑=kAB↑の形で表されます
(2) (1)より|OP↑|=|kAB↑|
ここで余弦定理よりAB=√(2^2+3^2-2×2×3cos60°)となるのでこれを代入
失礼。
OP↑=kAB↑+OA↑
(1)はメネラウス定理によりOP↑=kAB↑の形で表されます
(2) (1)より|OP↑|=|kAB↑|
ここで余弦定理よりAB=√(2^2+3^2-2×2×3cos60°)となるのでこれを代入
失礼。
OP↑=kAB↑+OA↑
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OP↑とkAB↑はベクトルが違うので
OP↑=kAB↑とは表せないと思いますよ