✨ ベストアンサー ✨
1はn,m∈ℕ〜の対偶は「n/m=√2ならばm,nは自然数の集合に属さない」となりますが、対偶の方が条件が広く証明がかなり難しくなりそうです(否定を示すことは難しいです)
2は不等式の証明のテクニックの1つです。条件から
p/q-√2と2q/p-√2のうちどちらかが負なのでこれを利用します。
118番の(1)で、対偶から証明するのはありですか?
また、(2)で、解説の証明方法が理解できません…。
背理法でしょうか…?教えてくださると助かります(^∇^)
もしくは、それ以外の証明方法はありですか?
問題によって証明方法は使い分けるのでしょうか?
よろしくお願いします。
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1はn,m∈ℕ〜の対偶は「n/m=√2ならばm,nは自然数の集合に属さない」となりますが、対偶の方が条件が広く証明がかなり難しくなりそうです(否定を示すことは難しいです)
2は不等式の証明のテクニックの1つです。条件から
p/q-√2と2q/p-√2のうちどちらかが負なのでこれを利用します。
1.を待遇を使ってどのような命題にしようとしてますか?
2.は不等式の証明方法の1つです。
もう1つは平方完成です。
今回の場合、同符号の掛け算が正であることを示します。
よろしくお願いします。
対偶でした🙇🏻♂️
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ありがとうございます😊