196 . 負の向きに進む波画 * 山上を負の向きに, 正
慈波が進んでいる。図 1 は、ある時刻における変位
ym〕と位置 x(m〕との関係を示している。また, 図
2 は, ある位置での変位 y(m]と時刻 /【s}との関係
を示している。
①) 波の速さはいくらか。
(2) 図1を7ニ0の波形として, 図2 のような族位
と時刻の関係となる点を, A一の記号で答えよ。
(3) 図1の状態のあと, 点Aの位置に波の山が来
るときの時刻を、自然数ヵ(ヵニー0, 1, 2, …)を用
いて表せ。 (10. 要媛大 改)
剛議Ne
194 実線の波の山が。すぐ隣の破線の波の山まで移動したとは限らない。
195 (2) 時刻0 における点Pの速度は, y 軸の負の向きである。
196 (2) 図2 において, 時刻0 から微小時間が経過したとき, 召質の変位の向きはy SS
図1 の状態から微小時間が経過したときの波形を描くことで, 爆質各点の速度の向き きる。
量罰 ()) 図 から波長4. 図? から周期 を読み取り, ゥ=ニ4/アのの
茜用いて計算する。(2) 図 ? では, 時刻 7三0 において, 変位がy=0
『②2。 速度がy軸の正の向きとなっている。それに該当する点を図1
05押せばよい。(3) FA 間の距離は 7.5m であり. F にある山が最初
トAの位置に到達したのち, 次に山がAの位置に到達するまでの時間は,
効財期に等しい。
() 悦1から, 波長ハー12m, 図2 から, 周期 7=0.040sであぁ
2。 したがって, 波が伝わる速き ゥは,
語2K2
7ーo640 90x1WmA GR 2か5 /=0の次の
Mr 0
| 先に0で, 和紀が0. 束 向きさとなっており。(=
Moの と でOMはy特ON
6。 図1において, 後 0
靖後の波形を描くと, 〇條時間後の形を描
うになる。これから, 点Dの変位がゞ較の正の向きとなり | くとき、反がx較の負の
り六度がゞ朝の正の向き), 求める点はDであることがわかる。 | 向きに進んでいることに
『の山が最初にA の位置簡傍するのにかかる時間は, 注忠する。
見落としてましたすみません…
ご回答ありがとうございます!