回答

直線BGを引いて線分ACとの交点を点Eとすると、
AC:AE=2:1…①
ここで線分DEについて、中点連結定理より
三角形ABGと三角形DEGは相似であり、
相似比は①より2:1
よって、AG:GDも2:1となるので、
線分GDの長さは、6×1/2=3 となる

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