✨ ベストアンサー ✨
それではいけません。
なぜなら、その計算だと
n回続けて,ずっと+1点またはずっと+2点という計算をしていることになるからです。
つまり、1点がn回連続または2点がn回連続となる確率になっているということになります。
1点がk回,2点がn−k回みたいなものを考えていないというわけですね。
では、解答のような方法だとn回連続で1,2点が出る事象が含まれているかはどう判断すればよいですか?
展開したときの最初と最後以外の項が私が取りこぼした事象ということですね?
ありがとうございました!
n回続けて+1点が起きたとしても操作は終了しませんよね?そう考えると+1と+2は排反事象だから別々に足すことになりませんか?