数学
高校生
解決済み

合成関数の微分、{f(g(x))}'=f'(g(x))・g'(x)の証明方法 は理解したんですが、
下の画像の教科書では同時に
g(x)のn乗の微分も書いてあるのは何故ですか?
これは合成関数の微分と関係ないように思えるんですが、2つの式の相関関係が分かりません…
g(x)のn乗の微分も、合成関数の微分と同じ要領で微分できるということですか?

回答よろしくお願いします!

ッニ7/(@) と ァーのァ) の合成関数 yニア(9(々)) の微分法において 0 の 2 空-eの0。 壇7の 役 で② であるから。 前ページの公式は次のよう に書くこともできる (7(g(*))ニモア(9(<))g(x) 特に 〔(g(y)/ーx(g(x)7 の(>)

回答

✨ ベストアンサー ✨

青箱の
下の式は合成関数の微分として特によく使われるパターンです。
例えば以下の式
y=(sinX)^n
y’=n(sinX)^(n-1) × cosX

なるほど
下の微分は、合成関数の微分を応用してできるものなんですね
回答ありがとうございました!

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