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青箱の
下の式は合成関数の微分として特によく使われるパターンです。
例えば以下の式
y=(sinX)^n
y’=n(sinX)^(n-1) × cosX
合成関数の微分、{f(g(x))}'=f'(g(x))・g'(x)の証明方法 は理解したんですが、
下の画像の教科書では同時に
g(x)のn乗の微分も書いてあるのは何故ですか?
これは合成関数の微分と関係ないように思えるんですが、2つの式の相関関係が分かりません…
g(x)のn乗の微分も、合成関数の微分と同じ要領で微分できるということですか?
回答よろしくお願いします!
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青箱の
下の式は合成関数の微分として特によく使われるパターンです。
例えば以下の式
y=(sinX)^n
y’=n(sinX)^(n-1) × cosX
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なるほど
下の微分は、合成関数の微分を応用してできるものなんですね
回答ありがとうございました!