回答

全部覚えるのはきついので概念からいこうと思います。
まずdoingは過去や習慣を表すのでそのような動詞にくっつきます。またtoは『〜へ向かう(今より先を目指して)』という意味の前置詞から未来を表すので、そのような動詞にくっつきます。
例えば、
admit『〜を認める』という動詞がありますが、認めるより前に(過去に)何かを行ってそれに対して認めるということなのでここは未来を表す不定詞ではなくdoingの方が当てはまります。
逆に、afford『〜する余裕がある』という動詞がありますが、余裕があるということはまだやってないけど未来にそれをやるとしたら余裕だよ、と未来にやる(まだ行動にはうつしていない)ようなことを表すので、不定詞が当てはまります。
ほとんどは見つけやすい『まだやってない(行動にうつしていない)』という感じを見つけて不定詞だ、逆にそれ以外はdoingだと思えばいいと思いますが、見てもらうとわかるように、suggestも未来志向ではないかと思いますがそれは例外なので、そういうところを優先的に覚えていくといいかもしれません。
長くなってしまいすみませんでしたm(*_ _)m

スピードスター

ありがとうございます!!

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