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A→C→Cについて、
A→Cは2つ先の点に移るので確率は2/6
C→Cは元の点に移るので確率は1/6
よって、A→C→Cの確率は2/6×1/6

A→D→Cについて、
A→Dは3つ先の点に移るので確率は3/6
D→Cは3つ先の点に移るので確率は3/6
よって、A→D→Cの確率は3/6×3/6

A→A→Cについて、
A→Aは元の点に移るので確率は1/6
A→Cは2つ先の点に移るので確率は2/6
よって、A→A→Cの確率は1/6×2/6

となります。以上3通りの確率を足すと、最後の式になります。

ゲッスト

ありがとうございます😊

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