(Aくん、Bくん、Cくん)の出す手はそれぞれグー、チョキ、パーの3パターンだから3×3×3で27通り
その内、Aくん1人が勝つのはグーで勝つ場合、チョキで勝つ場合、パーで勝つ場合の3通り
同じようにBくん1人、Cくん1人が勝つ場合の数もそれぞれ3通りで合わせて3+3+3で9通り
これでピンと来なければ書き並べた方がいいかも。
(グー、グー、グー)
(グー、グー、チョキ)
(グー、グー、パー)
(グー、チョキ、グー)
(グー、チョキ、チョキ)
(グー、チョキ、パー)
(グー、パー、グー)
(グー、パー、チョキ)
(グー、パー、パー)
(チョキ、グー、グー)
(チョキ、グー、チョキ)
・
・
・
(パー、パー、パー)で全部で27通り
Aくんがグー出すとき、Bくん、Cくんがそれぞれ3通り出しているから3×3
Aくんもグーチョキパーで3通り出すから3×3×3になる
1人だけ勝つのは例えばAくんなら下の3通り
(グー、チョキ、チョキ)
(チョキ、パー、パー)
(パー、グー、グー)
グーで勝つか、チョキで勝つか、パーで勝つか。
うーん途中までは分かったんだけど…笑
でもこんな丁寧にありがとう😊お礼遅くなってごめんね💦