✨ ベストアンサー ✨
PX(Y)って言うのは、xという事象が起こったときにYの事象がおこる確率と言うことです。
PA(B)は病原菌がいる時(A)にいると判定される(B)確率です。
いる時にいないと言われるのが1%だからいる時にいるって言われるのは99%です
PA¯(B)は病原菌がいない(A¯)のにいる(B)と判定される確率です
それは問題に書いてありますので2%です。
✨ ベストアンサー ✨
PX(Y)って言うのは、xという事象が起こったときにYの事象がおこる確率と言うことです。
PA(B)は病原菌がいる時(A)にいると判定される(B)確率です。
いる時にいないと言われるのが1%だからいる時にいるって言われるのは99%です
PA¯(B)は病原菌がいない(A¯)のにいる(B)と判定される確率です
それは問題に書いてありますので2%です。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
Aは病原菌が体にある事象
Bは病原菌があると医者に診断される事象
つまりPA(B)は病原菌が体にある人のうち、医者に病原菌があると診断される人の確率(99%)
PA¯(B)は病原菌が体にない人のうちなぜか医者に病原菌があると診断される人の確率(2%)