✨ ベストアンサー ✨
(1)
全部で8文字なので8!
aとiは2個ずつあるのでそれぞれ2!
より
8!/2!×2!=10080通り
(2)
母音と子音がそれぞれ4文字ずつあり最初に母音がくるときと最初に子音がくるときの2通りがあるので4!×4!×2
またaとiが2個ずつあるので2!×2!
よって
4!×4!×2/2!×2!=288通り
(3)
母音はaとiなので両端とも同じ文字のときと別々の文字のときの2通りを考える
(ⅰ)同じとき
真ん中の6文字の並び替えで両端がaのときは真ん中にiが2個あるので6!/2!
両端がaとiの2通りがあるので
(6!/2!)×2=720通り
(ⅱ)別々のとき
真ん中の6文字の並び替えなので6!
最初にaのときと最初にiのときの2通りがあるので
6!×2=1440通り
(ⅰ)(ⅱ)より
720+1440=2160通り