ざっくりとしたイメージですが、
物体によって、温度を1K上げるために外部から加えなければいけないエネルギー量が違うのです。(温度が上がりやすいかどうか)
この加えるエネルギーそのものを熱量と言い、物体の温度が1K上げるまでに加え続けたエネルギーの総量を熱容量と言います。
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ざっくりとしたイメージですが、
物体によって、温度を1K上げるために外部から加えなければいけないエネルギー量が違うのです。(温度が上がりやすいかどうか)
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ああ〜なるほど!やっと理解出来ました!ありがとうございます〜😊