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(1)
1辺が10cmの立方体Aの体積は、10cm×10cm×10cm=1000cm³
1辺が1cmの立方体Bの体積は、1cm×1cm×1cm=1cm³
【作り替えても体積の総量が変わらないなら】
1000cm³÷1cm³=1000
【立方体Bは1000個できる】

(2)
1辺が10cmの立方体Aの表面積は、(10cm×10cm)×6=600cm³
1辺が1cmの立方体Bの表面積は、(1cm×1cm)×6=6cm³
立方体B1000個の表面積の合計は、6cm²×1000=6000cm³
6000cm²÷600cm²=10
【立方体Bの表面積の合計は、立方体Aの表面積の10倍】

@.

なるほどてす!ありがとうございます。

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回答

立方体の面積の出し方は覚えていますか?
縦×横×高さで出ます。
AとBの体積をそれぞれ求めた後に、Bの体積を何倍にすればAの体積になるかを計算すれば出ますよ。

表面積については、立方体の場合各面は正方形のため1面×6つで表面積は出ます。
先のBの立方体の個数×一つあたりのBの表面積と、Aの表面積を比較して何倍であるかを計算してみましょう。

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