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どの問題で何個、と覚えてしまうとひっかけや問題の条件に気づかずに分けなくていいところまで分けたり、逆に場合分けが足りなくなる可能性があります。どういうタイミングで状態が変わるかは、図を書いて考えたりしながら解いて解答を見て…の繰り返しで確実に身につきます。意外と大したことないですよ。
二次関数、不等式とかでの場合わけが、3個だったり、5個の場合だったりしてどの問題の時に何個場合わけをすればいいのがよく分かりません。
どなたか詳しく説明できる人とかいますか?
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どの問題で何個、と覚えてしまうとひっかけや問題の条件に気づかずに分けなくていいところまで分けたり、逆に場合分けが足りなくなる可能性があります。どういうタイミングで状態が変わるかは、図を書いて考えたりしながら解いて解答を見て…の繰り返しで確実に身につきます。意外と大したことないですよ。
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