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CD間を、Xと置くと、60°の三角形の三角関数で、
CD:BD:BC=1:2:√3
となります。
すなわち、塔の高さBC=√3×X
となります。
もう一つの三角形を見ると、
AD=268m、CD=Xなので、
AC=268+X となります。
45°の三角形の三角関数は、
AC:BC:AB=1:1:√2
となります。
すなわち、BC=AC=268+X
になります。
まとめると、
BC=√3×X=268+X
ですので、これを計算すると、
紙の計算のようになります。
CD=366.0948 なので、
BC=AC=AD+CD=268+366.0948
=634.0948m
ではないでしょうか?
お力になれて、光栄です!

ありがとうございます!!!