回答

✨ ベストアンサー ✨

CD間を、Xと置くと、60°の三角形の三角関数で、
CD:BD:BC=1:2:√3
となります。

すなわち、塔の高さBC=√3×X
となります。

もう一つの三角形を見ると、
AD=268m、CD=Xなので、
AC=268+X となります。

45°の三角形の三角関数は、
AC:BC:AB=1:1:√2
となります。

すなわち、BC=AC=268+X
になります。

まとめると、
BC=√3×X=268+X
ですので、これを計算すると、

紙の計算のようになります。

CD=366.0948 なので、

BC=AC=AD+CD=268+366.0948
=634.0948m

ではないでしょうか?

合格くん

ありがとうございます!!!

あけろん

お力になれて、光栄です!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?