✨ ベストアンサー ✨
まず硬貨を投げる5回のうち、表を出す3回を選びます。
ここでは順列ではなく組み合わせになるので
5C3(=10)
となります。
次に表を出す確率と裏を出す確率を式に表します。
すると表を3回出す確率は
1/2^3(=1/8)
裏を2回出す確率は
1/2^2(=1/4)
となります。
最後にこれらを掛け合わせて
5C3×1/2^3×1/2^2
=10×1/8×1/4
=5/16
となり、硬貨を5回投げ表をちょうど3回出す確率は5/16となります。
この問題が分からないので分かりやすく説明して欲しいです!
お願いします!
✨ ベストアンサー ✨
まず硬貨を投げる5回のうち、表を出す3回を選びます。
ここでは順列ではなく組み合わせになるので
5C3(=10)
となります。
次に表を出す確率と裏を出す確率を式に表します。
すると表を3回出す確率は
1/2^3(=1/8)
裏を2回出す確率は
1/2^2(=1/4)
となります。
最後にこれらを掛け合わせて
5C3×1/2^3×1/2^2
=10×1/8×1/4
=5/16
となり、硬貨を5回投げ表をちょうど3回出す確率は5/16となります。
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了解です!
ありがとうございました!!