常用対数表は昔のエライ人が、「ここまでは正確な値である」ということを精密に計算した近似値なので、
有効数字プラス1桁まで計算、解答していく必要があります。
化学の話ですが、実際に有効数字2ケタでいい問題で、原子量やアボガドロ数を有効数字3ケタで計算している解説ありませんか?
これも、精密な近似値であるからこそ、1ケタ多く計算しているのです。
常用対数表は昔のエライ人が、「ここまでは正確な値である」ということを精密に計算した近似値なので、
有効数字プラス1桁まで計算、解答していく必要があります。
化学の話ですが、実際に有効数字2ケタでいい問題で、原子量やアボガドロ数を有効数字3ケタで計算している解説ありませんか?
これも、精密な近似値であるからこそ、1ケタ多く計算しているのです。
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やはり小数第2位まで求めるのは一般常識的なものなんですね!ありがとうございます。