数学
高校生

高1 数A 場合の数

【急いでいます!】
問題の、(1)は授業で説明を受けたので理解したのですが、(2)は、どうしてそうなるのかが解説を読んでもわかりません。
苦手な私でもわかるよう、噛み砕いて説明をお願いします泣m(__)m

また、(1)のように解く場合と、(2)のように解かなければいけない場合の区別の仕方があれば、教えてください!

(写真みづらくてすみません汗)

回答

自分の解釈で説明してみます。もっと分かりやすい考え方があるかもしれないです。

(2)について、
まず、100円は一旦無視します。

すると、10円×7、50円×1
これを組み合わせることで、
10円、20円、…、90円、100円(、110円、120円)
を作ることが出来ます。

つまり、100円×3を追加することで
10円、20円、…、100円、110円、…200円、210円、……
という具合で420円までの42種類作ることが出来ます。

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