would rather (that) でして欲しいという意味があります。
二文目から手伝って欲しくないという意味になりますので1になります。また、二分目よりまだやりたいことが終わってないと判断できるので3、4が消えます。
「would rather (that)」の前後の主語が違う場合、過去形で現在と未来のことを、過去完了形で過去のことを表します。よって2番の選択肢が消えます。
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