(1)
u,vをつかってx^2+y^2=1を表します。
xとyは単位円上を動くので-1から1までの値域と定義域
xとyが実数解を持つために、解と係数の関係より
立式して 判別式に持っていきます。
(2)
aが実数を持つということは(2)の式を変形してaの判別式を作るとできます
(1)(2)がこのあとどうやって手をだしたらいいのかわかりません!答えまでいかなくてもいいので、何を使うのかなどを教えてください!
(1)
u,vをつかってx^2+y^2=1を表します。
xとyは単位円上を動くので-1から1までの値域と定義域
xとyが実数解を持つために、解と係数の関係より
立式して 判別式に持っていきます。
(2)
aが実数を持つということは(2)の式を変形してaの判別式を作るとできます
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