✨ ベストアンサー ✨
ビュレットの先端はかなり細く空気が溜まります。普通は標線の高さに合わせる時に勢いよくコックを回し空気を抜きます。空気があるということは標線まで入れた時の液体が実際より空気分少ないということです。それが途中で抜けると同じ量を入れても元用意した液体が少ないのですから多く入れたように見えます。
実験器具で細いものは空気が溜まることがあります。ものすごく微量な測定では空気で大きく影響されることが多々あります。ビュレット 空気 で検索すると実際に空気が溜まってる様子が出てきますのでイメージしにくかったら見て具体的に理解することをオススメします!
アドバイスありがとうございます!
結構ぶつぶつ入るんですね、、
実際見ると断然イメージ湧きますね💭
ご説明ありがとうございます!!
本当に滴下量が増えるのかな?と考えてしまっていました、、
記録する生徒が、騙されちゃってたってことなんですね!!
本当にありがとうございました。🙏🏻