まず、
純虚数とは実部がゼロの複素数
実数とは虚部がゼロの複素数
※実部、虚部が"ない"という表現はしない
のことです
よって
(1)では実部と虚部にまとめ、実部=ゼロ
(2)では実部と虚部にまとめ、虚部=ゼロ
という方程式を立てられます
iの文字式と捉えて係数比較という考えも出来ますが
実部と虚部をまとめていると考えるのが望ましいと思います
解説のところで、
和が純虚数であるから〜
せきが実数であるから〜というところの意味がわかりません。分かりやすくお願いします。
まず、
純虚数とは実部がゼロの複素数
実数とは虚部がゼロの複素数
※実部、虚部が"ない"という表現はしない
のことです
よって
(1)では実部と虚部にまとめ、実部=ゼロ
(2)では実部と虚部にまとめ、虚部=ゼロ
という方程式を立てられます
iの文字式と捉えて係数比較という考えも出来ますが
実部と虚部をまとめていると考えるのが望ましいと思います
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