考え方は色々あると思いますが、相似比を使うとわかりやすいと思います。よければ写真見てみてください。
すみません。比の値がa/b なのですね。間違えてしまいました。
はい、こちらが式変形をできる元になる部分です。
言ってしまえば比で考えるか、比の値で考えるかの違いなので、質問者さんが気にしている部分はカットしても問題ないと思います。
考え方は色々あると思いますが、相似比を使うとわかりやすいと思います。よければ写真見てみてください。
すみません。比の値がa/b なのですね。間違えてしまいました。
はい、こちらが式変形をできる元になる部分です。
言ってしまえば比で考えるか、比の値で考えるかの違いなので、質問者さんが気にしている部分はカットしても問題ないと思います。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
少し勘違いをしています。
式変形をして求められるのではなく、a:bの比の値がa/bです。
この比の値を用いることで、あたかも内側同士の掛け算と外側同士の掛け算が等しくなるという式変形ができるように錯覚しています。
つまり本来は比の値に直してから分母を払うところを、内側同士の掛け算と外側同士の掛け算として捉えているということです。