回答

✨ ベストアンサー ✨

●偶数は一の位が{0,2,4,6,8}となります
この場合は、{0,2,4}
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●0は百の位に使えませんが、{2,4}は使えるので、場合分けします
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①0が一の位のとき、
百の位は4通り、十の位が3通りで、4×3=12通り
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②2が一の位のとき、
百の位は0を除く3通り、十の位は0が復活して3通りで、3×3=9通り
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③4が一の位のとき
百の位は0を除く3通り、十の位は0が復活して3通りで、3×3=9通り
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②③をまとめて、2×(3×3)=18通り
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以上のことを解説は、
「1の位の数字が0のとき、₄P₂=12個」
「1の位の数字が2,4のとき、2×3×₃P₁=18通り」
と説明して、最後に
「求める偶数は12+18=30通り」
としています。

トラ

見やすい形で答えて頂きありがとうございます

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回答

偶数となる時、この問題の場合は1の位が0、2、4であるためそこに注目
答えのように0と2、4で分けた理由としては2、4のどちらかが1の位の時に残りの4つの数字から2つ取り出して並べなければなりません。
この時に、100の位に0を選択しては3桁の数字とならないため3つの数字から選択するから3P1
あとは分かると思います

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