△ABCの面積をSとおく。
(△BDCの面積)=1/3S
(△ADEの面積)=2/3×1/2S=1/3S
∴1:1 …(答)
△BDCと△ABCの高さは一緒だから、面積の比は底辺の長さの比と同じになります。実際に高さを測っていただければわかりやすいかもしれないです。
(2)がわかりません。
解説を移してみたんですが、一行目は理解できるのですが2行目の、 =三角形BDC がなぜそうなるのかがわかりません。
△ABCの面積をSとおく。
(△BDCの面積)=1/3S
(△ADEの面積)=2/3×1/2S=1/3S
∴1:1 …(答)
△BDCと△ABCの高さは一緒だから、面積の比は底辺の長さの比と同じになります。実際に高さを測っていただければわかりやすいかもしれないです。
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ありがとうございます!
全体の面積をSとおいたときの三角形BDCの面積が全体の3分の1になるとわかるのはなぜですか?AB:BDが3:1になるから。というのはわかるんですが高さって一緒になるんですか?