回答

✨ ベストアンサー ✨

三平方の定理を2度使って解きます
まず図形の問題は求めたいものからはっきりさせてそれを求めるために必要な情報を増やしていきます
今回求めたいのはAGなので△AEGで三平方の定理を使います
そのためにはAEとEGの長さがわかっていないとダメですよね
そこでEGを出すために△EFGで三平方の定理を使います
△ABCと△EFGは合同なので問題にある数字をつかって求めることができます
EG=√6^2+2^2=√40
よってAG=√40^2+3^2=√49(=7)となります
わからないことあれば遠慮なく言ってください

rainmaker

模範解答ではこの二つの順序を一回でまとめています
わからないときは僕の回答のようにわけて考えるといいですよ

いちか

やっとわかりました😂
丁寧な解説ありがとうございます!!

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