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10円が2枚、5円が3枚というところに注目します。5円が3枚あると15円が作れて、10円が1枚の時の値段と同じになりかぶります。よって作れる金額は、0円、5円、10円、15円、20円、25円、30円、35円が作れます。そして、50円が1枚より、0円、50円が作れます。積の法則より、8×2-1=15(1は0円となってしまった場合の分です。)
よって19→1
20→5
となります!
答えは15通りです
解説お願いします
✍2018 第2回 (8)
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10円が2枚、5円が3枚というところに注目します。5円が3枚あると15円が作れて、10円が1枚の時の値段と同じになりかぶります。よって作れる金額は、0円、5円、10円、15円、20円、25円、30円、35円が作れます。そして、50円が1枚より、0円、50円が作れます。積の法則より、8×2-1=15(1は0円となってしまった場合の分です。)
よって19→1
20→5
となります!
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