回答

△ABC∽△PBQで、相似比1:kとすると
{AC=5、AB=13、BC=12}より、
・・・PQ=5k、PB=13k、BQ=12k
長方形PQCRが、正方形なので
・・・PR=PQ=5k
~という感じで、解説は流れていると思います。
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●別解として
AP=x とすると、PB=13-x
△APR∽△PBQ∽△ABCで
{AC=5、AB=13、BC=12}より
・・・AP:AB=PR:BCから、PR=(12/13)x
・・・PB:AB=PQ;ACから、PQ=(5/13)(13-x)
長方形PQCRが、正方形なので、PR=PQとなり
・・・(12/13)x=(5/13)(13-x)
・・・12x=5(13-x)
方程式を解いて、
・・・x=65/17

ゲストmeru_0531

ありがとうございます

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CAの長さが5で、それを何倍かしたらCRになるってことだからだと思います!
何倍かは、2倍、3倍とかだけじゃなくて、
1/2倍、1/3倍とかもあるからね!

ゲストmeru_0531

ありがとうございます

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