この問題のキーとなるのは、円周角の定理の逆を用いることです!
AB//EDより、平行線の同位角が成り立ち
角BAC=角DECー①
また、仮定より、
角DEC=角BFEー②
仮定より、BF=BG
やって、三角形GBFは、二等辺三角形
よむて、角BGF=角BFGー③
よって、角BAC=角BGF
よって、直線BEに対する、円周角の定理の逆が成り立ち、4点 A B E Gは、同一円周上にある。
でしょうか?
いまから学校なので、夜にわからなかったら、遠慮なくお申し付けください!
この問題のキーとなるのは、円周角の定理の逆を用いることです!
AB//EDより、平行線の同位角が成り立ち
角BAC=角DECー①
また、仮定より、
角DEC=角BFEー②
仮定より、BF=BG
やって、三角形GBFは、二等辺三角形
よむて、角BGF=角BFGー③
よって、角BAC=角BGF
よって、直線BEに対する、円周角の定理の逆が成り立ち、4点 A B E Gは、同一円周上にある。
でしょうか?
いまから学校なので、夜にわからなかったら、遠慮なくお申し付けください!
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