✨ ベストアンサー ✨
分母も分子も因数分解できている状態では、
符号を調べるのは容易です。
分母分子の各かたまりが正か負か0かによって
簡単に場合分けし(表にする)、
y'全体の符号を判定します。
2次不等式の導入でも、教科書・参考書によっては
こういう方法をとっています。
面倒そうですが、慣れたら簡単です。
書かなくてもできるようになるかもしれません。
とても分かりやすくて助かりました!
ありがとうございます。
理解しました!
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分母も分子も因数分解できている状態では、
符号を調べるのは容易です。
分母分子の各かたまりが正か負か0かによって
簡単に場合分けし(表にする)、
y'全体の符号を判定します。
2次不等式の導入でも、教科書・参考書によっては
こういう方法をとっています。
面倒そうですが、慣れたら簡単です。
書かなくてもできるようになるかもしれません。
とても分かりやすくて助かりました!
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理解しました!
この形になれば計算しなくても絵を描けば分かります。
まず三次関数がy=ax^3+bx^2+〜
としたときにaの±によって
下のようなグラフになることは知っていますよね。
しかも今の式は-2,1でX軸と交わることがわかっていて1は重解です。
そうすれば簡単に絵がかけて
見たら±がわかる!という状況になりますね
回答ありがとうございます
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つまり、質問の直接的な回答としては、
分母のx^3の符号の影響もあるから、
分子の様子だけではなく、
分母の様子も加味するということですね。