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-√3+iの場合は、極半径r=√(√3)^2+1^2=2となるため手前に2がついて
-√3+i=2(cos5/6π+isin5/6π)←①となります。
要するに-√3+iは、-√3+i/2を2倍したものなので手前に2がつくわけです。
①の()の部分が-√3+i/2を表しています。
なんで5/6になるのでしょうか?
極形式はわかったつもりでいたのですが、-√3+1でも同じ式になりませんか?分母の2は関係ないのでしょうか?
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-√3+iの場合は、極半径r=√(√3)^2+1^2=2となるため手前に2がついて
-√3+i=2(cos5/6π+isin5/6π)←①となります。
要するに-√3+iは、-√3+i/2を2倍したものなので手前に2がつくわけです。
①の()の部分が-√3+i/2を表しています。
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