5の倍数であるということは、一の位は0か5になります。
また、3の倍数であるということは、「すべての位の数をたした答えが3の倍数になる」というきまりを利用します。
123□ということなので、
(ⅰ)□=0のとき
1+2+3+0=6となり
1230は3の倍数かつ5の倍数になります
(ⅱ)□=5のとき
1+2+3+5=11となり
これは5の倍数にはなりますが、3の倍数にはなりません
よって、□に入る数は「0」ということになります。
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