数学
中学生
解決済み

この問題の(2)の解き方がわかりません。どこがわからないのかではなく、(2)の最初から解き方がわかりません…。

上が 8 cm の正三色 脇5 辺BC 上の 表AC に平行な B に平行な直角 開AC との交点を, それぞれD. E

回答

✨ ベストアンサー ✨

16cmですね!

まず仮定から
ABとEP、DPとACがそれぞれ平行ですので同位角で角を移動させると三角形DBPと三角形EPCは正三角形になります︎☺︎

(説明すると文では複雑になってしまうのでけっこう省略しました🙏🏻分かりにくかったらまた聞いてください!)

ここからは三角形DBPと三角形EPCが正三角形であるとして話をすすめます。

質問者さんが(1)で答えて下さったように四角形ADPEは平行四辺形です。ということは平行四辺形の性質より《向かい合う辺の長さは等しい》と言えます。

ad=ep 、 ae=dp

そしてここで正三角形を使います。正三角形は全て辺の長さが等しいので、

ep=pc 、 dp=bp

よって ad=pc 、 ae=bp が成り立ちます。

つまり、ad+ae=正三角形の1辺=8cmになります。
もう1組もこのようになり、平行四辺形ADPEの周の長さは、
8+8=16
よって16cmになります︎☺︎

長い上に雑でごめんなさい!、
分かりにくかったら全然質問してください!🙇🏻

ゲスト

なるほど!理解できました!正三角形って言うだけでわかることがたくさんあったんですね…回答ありがとうございました!😊

つき

いえいえです!︎☺︎

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