✨ ベストアンサー ✨
ABは必ず底辺となるので点Oを中心とする円周上に点Pをとったときに、高さが1番小さくなればいいので、点Oから垂線を引いて円周と重なった所が点Pになります。
高さは点Pから垂直に下ろしてきた線です。
問題が簡単過ぎるということですか。
私からは文部科学省が定める学習領用範囲に入っているからとしか言いようがないです。
垂線を引かないといけないので、コンパスを使わず手書きでは無理だと思いますよ。
うーん、正確なPをだすにはコンパスを使うべきなんですけど私が言いたいのそういうことではなくて
普通に考えて点Pの位置ってだいたいは分かるじゃないですか?、こんな問題をなんで出すんだろう、って思ったんです。
それが数学だからです。池のまわりグルグルまわるとか、そういう「それ意味ある?」みたいなことをします。
数学は「なんとなく」ではなくそれが正しいことを数学的に示せないといけません。今回も同じで、だいたいここらへんではダメです。それに対して、この問題に対して文句を言っても仕方ないです。東大の問題に円周率πが3.05より大きいことを示せというのが出されたこともありますが、それもπ=3.141592...だから当たり前ですが、きちんと数学的に示せないと答えにはなりません。当たり前を当たり前だと思うのか、当たり前を本当に当たり前と言えるか検証するのか、そこが数学のできる人と苦手な人の違いだと思います。
それはわかるんです。私の語彙力の無さがダメなんですけど答えに‘‘P,,とだけかかれてて正確な位置は全然わからないし、これってまずコンパスとか使わなくてもだいたい分かりませんか?、
これは個人的な(?)疑問なんですけどなんでわざわざコンパスを使った問題が出るんですか?普通に考えてわかることないですか?