✨ ベストアンサー ✨
左の例は、P(x)が何次式なのかがわかりません。
だから、一旦2次以降の項を「(x-1)(x+2)Q(x)」と置く作業が必要になります。こうしないと、剰余の定理が扱いにくくなるからです。
一方右の例では、P(x)が3次式で確定されています(しかも未知数はたったの2つ)。そのままの形で剰余の定理が使えるので、上のようにわざわざ複雑な形に式変形する必要は無いのです。
112の問題で1番左の例と違って
ただxに割る数の2と-3を入れるだけでいいのはなぜですか?
すみません。お願いします💦
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左の例は、P(x)が何次式なのかがわかりません。
だから、一旦2次以降の項を「(x-1)(x+2)Q(x)」と置く作業が必要になります。こうしないと、剰余の定理が扱いにくくなるからです。
一方右の例では、P(x)が3次式で確定されています(しかも未知数はたったの2つ)。そのままの形で剰余の定理が使えるので、上のようにわざわざ複雑な形に式変形する必要は無いのです。
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そうですね!✨わかりました!
ありがとうございます!