この場合、それぞれの分母の左の数は2,5,8…、分母の右の数は5,8,11… となっています
つまり、それぞれ2から3をどんどん足してった数、5から3をどんどん足してった数、と推測できますよね
あとは、これを等差数列と見て立式すれば、第K項が分かります
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