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1-anは、Pが頂点Aにない確率を表している。
BとCにいる確率はおなじだから、2で割ってこのようになっています。

Haruna

わかりました。ありがとうございます。

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n回目にBにいる確率+n回目にCにいる確率
=1-an

n+1回目にAにいる確率は両方ともに×1/4をしたもの。

よって、
1/4(1-an)
で2つまとめて表すのが早いかと。

表が出るか裏がでるかは同じ1/2の確率で、Aから出発してBに行くかCに行くかは同じ規則性で動くしかないので、n回目にBにいる確率もCにいる確率も同じ、という論理のもと、(1-an)/2としているんだと思います。

が、そこに気づけなくてもこの問題は解けるかと思います。

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