✨ ベストアンサー ✨
≦≧は以上、以下を表しています。
<>は、それより大きい、小さいという意味を表します。
例えば、『1個100円の品物x個は、500円で買える』という時は
100x≦500と表します。
一方『1個100円の品物x個の代金は500円より安い』という時は
100x<50と表します。
✨ ベストアンサー ✨
≦≧は以上、以下を表しています。
<>は、それより大きい、小さいという意味を表します。
例えば、『1個100円の品物x個は、500円で買える』という時は
100x≦500と表します。
一方『1個100円の品物x個の代金は500円より安い』という時は
100x<50と表します。
a≧bというのはa=bまたはa>bのことをいいます。なので、a≧aですが、a>aではありません。
他の方に補足して説明すると、
a≧b:=ある『負でない数』εに対してa=b+ε
a>b:=ある『正の数』εに対してa=a+ε
が素朴な定義になります
なるほど!
解説していただきありがとうございます😊
簡単に言えば、その値を含むか含まないかの違いです。例えば、x≦5とは5以下(5を含む)となり、x<5とは5未満(5を含まない)となります。>と≧も同じような感じです
なるほど!
ありがとうございます!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なるほど!
例えまで出していただき、ありがとうございます!