✨ ベストアンサー ✨
組合せに比べてしまうと比較的頻出ではありませんが、
レアでも全くないと思います。
私は割と頻度高く出てくると感じます。
そもそも頻度というより
フォーマットの統一という感じかもしれません。
PやCと同様、名前をつけるのはうなずけます。
組合せを計算するのに、重複を割って〜と
いちいち考えずにCの式を書くようになったのと同様、
そのシステムさえ理解したなら、
重複組合せを計算するのに、球と仕切りを
いちいち考えずにHの式を書くようになるのも
自然というか、おかしなことではないと思います。
なるほど。頻出かつ発展の形を考える際に便利なツールとして例えばnCrがあるのかと思っていましたが、単に便利だからと記号にして機械的に扱えるようにするというのは一理ありますね。
回答ありがとうございました。