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(1)円周角の定理より円周角とそれに対応する弧の長さは比例する。円周角が90°のとき弧の長さは半円の3πだから円周角が60°のときは2π。
(2)角AOB=120°。角OAP=OBP=90°より角APB=60°

ふよる

(3)三角形AOQ、COQ、BOR、CORはそれぞれ合同、また角AOB=120°よりCR=√3。QR=2√3。また三角形PQRは正三角形であるから求める長さは2√3×3=6√3
(4)四角形OAQCの面積から弧ACをもつ扇形の面積引けば求められます⭕

シロ

めちゃめちゃわかりやすくて理解できました‥😿🙇‍♂️✨ふよるさんいつも本当にありがとうございます!!

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